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2022.9.3(土) [第9回]プロ野球スピリッツA大会

リアルプロ野球ゲームの決定版「プロ野球スピリッツA」がスタスタ初登場!ゲスト実況解説には2020シーズン eBASEBALLプロリーグ ドラゴンズ球団代表選手のぶんたさんをお迎え。岩手県民マッチ9名、オープンマッチ18名の選手がエントリーし、それぞれの最強チームが力戦奮闘!熱戦を制し、栄冠を手にするのはいったい誰だ!ラストはオープンマッチ優勝者VSぶんたさんによるスペシャルマッチも。大会の様子はスタスタチャンネルにて。一投一打を見逃すな!
 

〈岩手県民マッチの部〉

優勝

傾奇者くん

準優勝

ナカジマシゲオ

第3位

ひでと

 
 
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〈オープンマッチの部〉

優勝

まいどくん。

準優勝

Tommy

第3位

ボンバイエ

 
 
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2021.9.17(金) [第8回]クラッシュ・ロワイヤル大会

〈岩手マッチの部〉

優勝

だくれぼ

準優勝

たまごまん。

第3位

ぬぺぺ10、kiku

 
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〈オープンマッチの部〉

優勝

orangeboy

準優勝

だらけ隊

 
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スタスタ初登場のスマホゲーム、クラッシュ・ロワイヤル大会!ゲームアナリストのニクロム氏をゲスト実況解説に迎えて堂々開催。メインMCを務めるのはスタスタプロジェクトチームのハルカ姫。岩手マッチは限定8名、オープンマッチは43名がエントリー。全国各地から名だたるプレーヤーが集結し、合計5時間におよぶ激戦を展開。各マッチ終了後には、優勝者vsハルカ姫・ニクロム氏とのエキシビジョンマッチも開催に。果たして、どんな結果が待ち受けてる?大会の様子はスタスタチャンネルから!
 


2021.5.8(土) [第7回]WinningEleven2021大会

〈岩手マッチの部〉

優勝

ずー

準優勝

roma-totti

〈オープンマッチの部〉

優勝

ject

準優勝

てす

 
 
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ゲスト実況アナウンスに岩手日報社の小田野純一氏を、ゲスト解説者に岩手のサッカーチームFCガンジュ岩手の中西哲也監督と山中透選手を迎えてお届けした、今年度1発目のウイイレ大会。全国から注目のプレーヤーが集まったオープンマッチに加え、参加条件を岩手県民に限定した岩手マッチも開催。決勝戦の模様はスタスタチャンネルからご覧いただけます。まだまだいたらない部分もございますが、それでもそれでも!わたしたちスタスタプロジェクトチームが自信をもってお届けする一戦。ぜひともご視聴ください!!
 


2021.3.20(土・祝) [第6回]ぷよぷよeスポーツ大会

優勝

jig

準優勝

Kiki

第3位

ささすま、MATTYAN

定員割れから一時は中止も危ぶまれた本大会。当日はわずか10名での対戦となったが、優勝候補のMATTYANをはじめ、全国の腕利きぷよらーが会した。ルールは22セット先取。優勝候補のMATTYANを破り、決勝に勝ち進んだのはjig選手。迎え撃つKiki選手とのハイレベルな戦いが繰り広げられる。すべてのプレーヤーが配信画面に登場した本大会。プレーヤーたちの勇姿はコチラから


2021.1.9(土) [第5回]FORTNITE大会

岩手県民限定ソロ部門優勝

Shemtan

オープンマッチソロ部門優勝

危険なラマ

オープンマッチデュオ部門優勝

やっぱりEnjoy勢のすざく、Re1ku One Puncrh

①岩手県民限定ソロ部門(16:59~)
1試合目となる岩手県民限定ソロマッチは36名での戦いとなった。最初に画面に映ったのは、匿名[331]選手。人気のオーラスキンでスタートから順調にビクロイを目指すも、開始から20分が経過し残り8名となった終盤、狭いエリア内での乱戦が勃発。レッドジェイドスキンのやっぱりENJOY勢のすざく選手に撃破され敗退する。勝負はまさに最終局面。エリア収縮により回復勝負となり、すざく選手がこのままビクロイを手にするのかに見えたそのとき、ジョン・ウィックスキンのShemtan選手が突如現れる――。ハイレベルな戦いとなった本マッチ。勝利を手にするのは、やっぱりENJOY勢のすざくか、Shemtanか?勝負の行方はコチラから
 
②ソロ部門(57:25~)
1試合目の岩手県勢に加え、全国の猛者が参戦したソロマッチ。順位ポイントと敵撃破ポイントの合計で最高得点を取ったプレーヤーが優勝となる。48名で勝負はスタート。最初に画面に登場したのはクノスキンのSERARI_M選手。建築バトルでダメージを喰らい、裂け目フィッシュでその場を離れるも、同じく上空移動で追いかけてきたアスレジャーアサシンスキンのSHOUT_A選手がこれを撃破。その後、画面はShemtan選手、匿名[310]選手と目まぐるしく入れ替わるも、最後はブルーニットスキンのFBR_ZEROXD選手とモーグルマスター(CAN)スキンの危険なラマ選手の1v1戦いに。果たして勝利の女神はどちらに微笑むか――。 勝負の行方はコチラから
 
③デュオ部門(1:46:10〜)
4623チームが参加したデュオマッチ。画面はオーラスキンのかちぐみさいきょう選手からスタート。開始8分、ギャラクシアスキンのBUNTA_801選手が同選手を撃破。さらに3分後、オーラスキンのプロ狩りのPC勢ゆっち幹部選手がこれを撃破する。相方のごーすと隊長選手との見事なコンビネーションで、アクション映画さながらのプレーを見せるゆっち選手。しかしワンボックス内でRe1ku One Puncrh選手に撃破され敗退。さらにその数秒後にはLEONIS.ゆのみーる・すな選手がRe1ku選手を撃破。残り2名。生存しているのはRe1ku選手とタッグを組むやっぱりENJOY勢のすざく選手。フロッパーが尽きるまでの回復勝負を制するのはどちらか――。勝負の行方はコチラから


2020.11.7(土) [第4回]WinningEleven2021大会 in G019-SUMMIT

優勝

ject

準優勝

babinbu-

第3位

さたボー

第4位

赤ダルマ

①決勝戦(4:30:55〜)
スタスタ初のウイイレ2021大会で決勝を戦ったのは、ject選手とbabinbu-選手。実力と知名度を兼ね備えた者同士のレベルの高い試合となった。1点また1点と着実にゴールを決めるbabinbu-選手に対し、力を温存するかに後半の追い上げを見せるject選手。ちなみに最近結婚したというject選手、ダブルでおめでとうなるか?勝負の行方はコチラから
 
②3位決定戦(4:08:30〜)
3位決定戦への進出を決めたのは、さたボー選手と赤ダルマ選手。ともに日本代表決定戦に出場するほどの有名選手だ。決勝戦同様に3位決定戦も実力派同士の戦いとなった。猛攻を仕掛ける赤ダルマ選手に対し、常に端然と立ち向かうさたボー選手。果たして勝利を手にするにはどちらの選手か。高レベルに沸いたプレーの模様はコチラから


2020.9.12(土) [第3回]FORTNITE大会

ソロ部門1位

Fo.160cm

ソロ部門2位

tsuno555

 

デュオ第1マッチ優勝チーム

TR PAD/Grape-_

デュオ第2マッチ優勝チーム

Boz.TORAJIRO.O/CR-最強のrupa様

①ソロ部門(第1マッチ 12:27~ 第2マッチ 1:02:13~)
第1マッチと第2マッチの合計スコアで入賞者を決めるソロ部門。第1マッチでスタスタが注目したのは、積極的に戦闘をしかけるFo.160cm選手。1対1の戦闘もさることながら、混戦時も的確な立ちまわりで多数のプレイヤーを撃破!  続く第2マッチの注目選手は和.160cm。多数の資材による陣取りと、相棒のロケットランチャーによる豪快な戦闘を展開。他プレイヤーを撃破し試合は安置エリア消滅後の耐久勝負にまで及ぶも、果たして勝利を手にしたのはtsuno555選手――。見どころ盛りだくさんの対戦の模様はコチラから→第1マッチ第2マッチ
 
②デュオ部門(第1マッチ 2:02:13~ 第2マッチ 2:52:31~)
ビクトリーロイヤルを目指すデュオ部門。第1マッチで最初に配信画面に映ったのは、CR-最強のrupa様&Boz.TORAJIRO.O(ボクチャンズトラジロウ)チーム。しかし惜しくも序盤で敗退。第2マッチで配信画面に映ったのは、renanaren-PS(レンナナレン)&xRazler-PS(ラゼエルピーエス)チーム。観戦者に向けたエモートアピールから始まり、息の合ったコンビネーションで数々のチームとの戦闘を制し上位に登り詰める。終盤で敗退となった1試合目のリベンジとなるか!? 生き残りをかけた対戦の模様はコチラから→第1マッチ第2マッチ
 


2020.8.8(土) [第2回]WinningEleven2020大会

第2回トーナメント
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優勝

さたボー

準優勝

ハレルヤ

第3位

赤ダルマ

第4位

PES

 

①決勝戦(3:59:42〜)
決勝への進出を決めたのは、スタスタ初出場となるさたボー選手とハレルヤ選手。ともにFCバルセロナで挑んだ。ディフェンスラインに高身長の選手を配したハレルヤと、最後までリオネル・メッシを起用せずに挑んださたボー。果たして吉と出るか凶と出るか。勝負の行方はコチラから
 
②エキシビション
当初、かばごん vs Andyのいとこ対決を予定していが、スタスタの激励に駆けつけたPJ選手の乱入により、急遽Andy vs PJ戦が決定。2019茨城国体で岩手代表チームとしてともに戦いベスト8を獲得したふたり。岩手のスタメンによる、やばすぎる対決の模様はコチラから
 


2020.7.18(土) [第1回]WinningEleven2020大会

第1回トーナメント
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優勝

ヒナコ

準優勝

ひで

第3位

りゅう

第4位

ハンムラビ王国の女王

 

①決勝戦(3:39:04〜)
ヒナコvsひでによる決勝戦は、ユヴェントスとFCバルセロナでの対決となった。2点リードで序盤から快調にゲームを進めたひでのFCバルセロナに軍配が上がると誰もが思いきや、終盤ヒナコのユヴェントスがまさかまさかの大逆転劇をダダ見せ!拍手喝采大興奮の試合の模様はコチラから
 
②エキシビション(4:21:26〜)
茨城国体でウイイレ岩手県代表を務めた橋場蓮に挑むのは、岩手のプロバスケットボールチーム「岩手ビッグブルズ」のジュフ・バンバ。ハンディのつもりかFCバルセロナを選んだバンバに、日本で挑んだ橋場。勝負の行方は吉と出るか凶と出るか。驕れる者は久しからず…試合の模様はコチラから
 

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